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zoom RSS ノアの小橋建太(39)、がんの可能性にショック?!

<<   作成日時 : 2006/07/01 08:42   >>

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小橋が腎腫瘍摘手術、悪性の可能性も刊スポーツ 2006年 6月30日 (金) 09:41
ノアのGHCタッグ王者小橋建太(39)が、右腎臓の腫瘍(しゅよう)摘出手術のため、無期限欠場することになった。29日、都内で三沢光晴社長が発表した。19日の健康診断で腎臓に異常が判明。22日の検査で4〜5センチの腫瘍が発見され、医師からは「がんの可能性がある」と診断された。小橋は現在、横浜市内の自宅で療養中で、病院が決まり次第、摘出手術を行う。復帰する高山善広とタッグを組む予定だった7月16日の日本武道館大会のを含め、今後すべての試合出場を取りやめて、治療に専念する。

全日本プロレスからの大量脱退により結成されたプロレスリング・ノア、ソノ当初からの中心選手である小橋建太(39)、スカパー!のG+チャンネルで結成当日からテレビ観戦を欠かしたことはありませんが、「ノアの小橋建太(39)、がんの可能性」のNEWSに、ジャンボ鶴田選手を思い出してしまいました。

ジャンボ鶴田選手の試練の十番勝負、本当の試練の十番勝負だったような、アンナに強かったジャンボ鶴田選手も、ツイに病には勝てなかった、ジャンボ鶴田選手が生きていれば、全日本プロレスの運命も、プロレスリング・ノアの運命も変わっていたような気がしています。

全盛期のジャイアント馬場選手を、イチバン思い出させてくれるのは、小橋建太(39)選手以外にはありません。

日本プロレス、力道山選手亡き後のプロレス界を支えたジャイアント馬場、ソノ後継者と期待されたジャンボ鶴田選手の死、そして、イママタ小橋健太選手のがんの可能性というNEWSに、大のプロレスファンでワタシのショックは最大限です。

小橋建太(39)選手の早期の復活を期待いたします。

  

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