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zoom RSS ノリさん、全球団に見捨てられた事情・・・

<<   作成日時 : 2007/01/13 13:22   >>

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ノリお先真っ暗、全球団がいらない…オリックス退団決定 2007年1月13日(土) 8時1分 スポーツ報知
オリックス・中村紀洋内野手(33)の退団が12日、正式に決まった。この日、大阪・北区の球団事務所で本人同席のもと6度目となる最終交渉に臨んだが、残留へ合意しなかった。今後はトレード、もしくは自由契約となって国内球団への移籍先を探るが、現状は全球団が“NO”。「お金じゃない」と悲痛な叫びをあげるノリのフルスイングが、日本球界から消える可能性が高まった。
必死に、笑顔を作った。午後6時、茂木立(もぎたて)仁弁護士(39)を伴って、約1時間の最終交渉を終えた中村は「合意できなかったけど、すっきりした気持ちで納得して終わった」と言い切った。「ホンマは泣きそうやった」二転三転した約1か月の騒動に自らピリオドを打った。

球団と選手とのバランスシートが崩れたというか、選手がオノレの実力を過信しすぎたというか、松坂大輔投手と同じレベルで代理人交渉を考えていたのではないか。

交渉は、双方の利益の絡み合いであるから、ソレがずれてしまったらイラナイというコトになり、ソノ交渉方法次第によっては、ソンナ選手は要らないというコトになってしまう。

確かに、野球に関しては実力者であることは間違いないが、アノバッターボックスでのパフォーマンス、アレはプロ野球というスポーツを勘違いしているみたいで見苦しい限りです。

アノ振る舞いを許しているプロ野球界にも疑問があるし、アレがファンへのサービスと勘違いしている選手ならば、このママ引退となっても仕方ないことです。

私が、球団の首脳であったとしても、アンナ選手はイラナイと断言することでしょう。

  

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