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zoom RSS パンチ佐藤のアマーい考え方

<<   作成日時 : 2007/10/13 07:24   >>

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新聞各紙がいっせいに報道し始めた亀田一家への厳しい処分、ライセンス停止という記事だが、めざまし土曜日でその記事に対するパンチ佐藤さんのコメントはトニカク謝るべきです、だった。

確かに、謝罪することは人間として当たり前のことですが、そのことで許されるような行為ではなかったことは、イカに亀田家が弁明を繰り返しても、神聖なプロボクシングのリングを汚したことは取り返しができません。

タダ、

大相撲の朝青龍問題と同じように、亀田一家の行為を野放しにしてきてしまった日本プロボクシング界の責任も小さくはないと思います。

しかし、

今回の件については、噂されているようなライセンス停止というようなアマーい処分では国民の期待に到底こたえることはできなく、ライセンスの永久剥奪という厳しい処分が科されることが妥当な処分です。

若さゆえのモノ、

18歳といえば、モウ立派な成人であり、都合の悪いときだけ、子ども扱いとはばかばかしくて話になりません。

あれだけのビックマウス、責任が取れないのなら、簡単に言うなといいタイ。

それにしても、

自分のしたことに対して、謝らない最近の若者たちの多いこと、マズハ謝るべきというパンチ佐藤さんのコメントは正しいんですが、亀田一家の場合は、そんな段階ははるか昔に終わっていると思います。

世間の風も、ライセンス剥奪が半数以上と、さすがに今回の世界戦に対する見方は、イマまで以上に厳しいことは明白です。

プロレスならば、カウント5まで許される行為ですが、プロボクシングでは反則行為自体が許される行為ではなく、意図的に12ラウンドを通してやったこと、それも亀田一家のソウイとなれば、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

  

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